
例の金玉写真を送ってきた友人より芋焼酎のお土産をもらいました。
そして友人に会ってやっと金玉の謎が解けたのだ。金玉は旅館の部屋の名前で横の三○六は部屋番号なんだそうだす。でも依然として何故金玉という名前にしたのかという謎はのこされたまま…
そしてまた謎一つ。貰った芋焼酎は写真のとうり瓶ではなく竹の節と節の間に入ってて、どっこにも穴が空いてないざんす。
飲む時は節にばっこし穴を空けて飲むざんす。
とりあえず芋焼酎に竹の風味がプラスされて凄いまろやかな飲み口。
芋焼酎薩摩翁を江戸切子に注いで味わう。なかなか渋い組み合わせっす* ̄0 ̄)ノ
でもやっぱ薩摩切子で芋焼酎飲みたい気もする…(薩摩切子はかなり値がはるので手がでねぇす(/_;))
イモラスm(__)m